卒業生/論文タイトル

卒業生/論文タイトル

佐谷茜(2015修士卒・2020博士卒)

放射性物質移流拡散モデルによる 湿性沈着量分布の再現に関する研究(博論)

放射性物質大気移流拡散シミュレーションにおける不確実性の分析およびホットスポット形成過程の解明(修論)

Inna SYAFARINA(2020博士卒)

地表水面形成パラメータの較正によるマラリア伝染モデルの改良 及びアフリカにおける将来予測

原田央(2018学部卒・2020修士卒)

信号処理分野の先端技術導入による新たな古気候復元手法の提案(卒論)

Xiaojun GUO(2019博士卒)

領域結合モデルを用いた東アジアにおける大気海洋相互作用に関する研究

庄司悟 (2019修士卒)

気候プロキシを用いたデータ同化による千年紀気候復元

竹島滉(2017学部卒・2019修士卒)

H08とILSの結合によるILSの高度化及び結合モデルの性能評価(修論)

日本の河川における洪水到達時間と地形特性との関係(卒論)

多田真嵩(2019修士卒)

水蒸気同位体データ同化による気象予測改善 

花崎梨紗(2019学部卒)

洪水調節を組み込んだ河川モデルによる利根川流域における数値洪水予報への挑戦

Panduka NELUWALA(2018博士卒)

古日記データ同化による歴史天候の復元

石塚悠太(2016学部卒・2018修士卒)

シームレス洪水予測システムの構築に向けて:全球及び高解像度領域予測システムの開発と検証(修論)

数値気象予報データを用いたアンサンブル洪水予測システムの構築(卒論)

板谷知明(2018修士卒)

深層学習を用いた水文気象場のダウンスケーリング手法の開発

野本大輔(2017修士卒)

水の安定同位体を用いた豪雨時における広域水蒸気輸送過程に関する研究

藪優太郎(2015学部卒・2017修士卒)

日本域1㎞解像度陸域モデルによる河川流量の検証とデータ同化(修論)

日本域における超高解像度水文シミュレーションフレームワークの構築(卒論)

Muhammad Hasnain ASLAM(2016修士卒)

流域スケールでの気候変動の土砂生産への影響

岡崎淳史(2016博士卒・2012修士卒)

水同位体大気陸面結合モデルの開発及び同位体気候プロキシデータによる検証(博論)

熱帯温帯アイスコアに刻まれた気候情報の復元精度向上に向けた同位体モデリング研究(修論)

魏忠旺(2016博士卒)

水の安定同位体比情報を利用した大気と陸面の水循環過程の解明に関する研究

Amelia Lee Zhi Yee(2015修士卒)

大気陸面河川モデルを用いた福島から関東地方へのI131の輸送過程

鳩野美佐子(2018博士卒・2015修士卒・2013学部卒)

全球土砂動態モデリングに関する研究(博論)

全球気候モデルへの河川氾濫過程の導入及び影響評価(修論)

陸面・河川氾濫モデルによる全球洪水リスク実時間算定システムの構築(卒論)

Mehwish Ramzan(2015年博士卒)

気候変動予測結果の力学的ダウンスケーリングを用いた南アジア域における降水と気温の極値変化

佐藤雄亮(2014年博士卒・2011修士卒)

旱魃の将来変化に対する水資源管理の効果に関する研究(博論)

降水に対する土地利用/被覆変化の影響評価〜中国東北部を対象として〜(修論)

Rajan Bhattarai(2014年博士卒)

日本と世界における内水氾濫による経済的被害と気候変動による影響に関する研究

向田清峻(2014学部卒・2016修士卒)

河川断面を考慮した日本域高解像度実時間洪水予測システムの構築に向けたシームレス河川流路網モデルの検証(卒論)

河川モデルへの土砂輸送過程の導入、リアルタイム高解像度日本域洪水予測システムの構築(修論)

何小剛(2013年修士卒)

西アフリカモンスーン域における降水の日変動:観測とモデルシミュレーション

新田友子(2012年博士卒)

北極圏における陸域水循環過程の解明に向けた陸面モデルの高度化に関する研究

小島啓太郎(2011年修士卒)

サンゴ記録と同位体大循環モデルを用いた表層海水同位体比の変動メカニズムの解明